フロントエンド【新規顧客獲得】

More ahead sales strategy.

プラナは一歩先ゆく販売戦略を実践しています。

数百本以上におよぶテレビ通販番組制作の実績に基づくノウハウの蓄積。
それが、プラナのもっとも誇れる強みです。

豊富なキャリアと実力を有するスペシャリストがテレビ番組通販の制作
をはじめメディアの選定やバイイング、放映管理、さらには放映後の受
注体制もサポート。レスポンスの効果検証までトータルに行い、新規顧
客獲得に貢献します。

コンテンツの企画・制作

売りたい商品のタイプやポジショニングを明確にすることからスタートします。

プラナでは、商品の特性やターゲット、今後の戦略を踏まえたうえで、番組のテーマや内容、CM・番組尺の長さをどのように設定するかを検討します。番組の方向性が確定したら、シナリオ制作やロケ地、タレントの手配等に着手し、本格的な番組制作を開始します。

メディア選定・バイイング

商品特性を熟慮し、高レスポンスが見込める最適のメディアをご提案します。

プラナでは10年以上前からテレビ通販番組に特化したメディア選定・バイイングを行っており、現在、取引先放送局は地上波からBS・CSまで全国150局以上にのぼります。その豊富な実績と経験を生かし、商品特性・価格をはじめ、放映地域、時間帯など様々な条件を考慮した上で、制作したコンテンツの放映に最適かつ、ニーズに応えるメディア選定・メディアバイイングを行っています。

放映管理・コールセンターサポート

番組の放映から商品の受注まで万全の管理体制でバックアップします。

バイイングした放映枠は、放送局をはじめ、放映日時、地域、コンテンツ素材名、そしてレスポンスまでが一目で把握できるプラナ独自の専用システムで放映管理しています。また、放映後に集中する電話を自社のコールセンターで受けきれない場合など、アウトソーシングによる第2コールセンターの活用もサポートしています。

レスポンスの効果検証

結果を迅速かつ正確に検証・分析し、より効果的な番組企画にフィードバックします。

プラナでは、商品の特性やターゲット、今後の戦略を踏まえたうえで、番組のテーマや内容、CM・番組尺の長さをどのように設定するかを検討します。 番組の方向性が確定したら、シナリオ制作やロケ地、タレ ントの手配等に着手し、本格的な番組制作を開始します。

バック エンド 【リピート対策】

Communication plans & creatives

フロントエンドと連動したコミュニケーションプラン&クリエイティブで
戦略的なダイレクトマーケティングを展開します。

通販番組で獲得した新規顧客をロイヤルカスタマーに育てるには顧客一
人ひとりにアプローチできるフォローが重要です。ダイレクトマーケ
ティングの成功のカギは「顧客との絆づくり」にあります。

新規顧客フォロー

企業姿勢や商品の特徴を丁寧に伝え、企業と顧客とのよりよい関係をスタートさせます。

通販番組を通じて商品を購入、またはサンプルを請求された方に、 ダイレクトメールでのフォローを行います。 企業が消費者へ直接アプローチする最初のステップだけに、商品の魅力や企業のブランド価値をよりよく伝えることが大切です。 丁寧なあいさつ状やわかりやすい商品パンフレットなど、顧客の期待感を最大限に高めるクリエイティブで、コミュニケーションの糸口を創出します。

リピート・定期顧客育成

購買心理を捉えたダイレクトマーケティングで次への“つながり”をつくります。

新規顧客から、効率的かつ長期的に利益を獲得するために、リピート顧客や定期顧客を育成するフォローアップ計画を策定。その計画に基づき、顧客マインドやタイミングを重視したダイレクトメールを 企画制作します。 開封率や訴求力の高いツールの制作はもちろん、きめ細かくセグメントしたターゲットに、きめ細かいメッセージで、継続購入への”つながり”をつくっていきます

離脱・休眠顧客への再購入アプローチ

途絶えた顧客との関係を修復し、購入意欲を呼び覚まします。

せっかくリピート・定期顧客としての絆づくりができても、一生涯その関係が約束されるわけではありません。様々な要因により、購入が途絶えたり、定期を解約するなどのケースも考えられます。 そこで、しばらく購入のない顧客をターゲットに、掘り起こしDMの送付や定期解約フォローなどの施策を展開し、新たなコミュニケーション機会を創出します。

企業とのファンづくり

信頼と愛着を持たれるコミュニケーションツールを通じて将来にわたるファンを育てていきます。

半永久的に、また家族ぐるみ、親子代々にわたって商品を愛用してくれる、真の企業ファンづくりのために。 企業と顧客との信頼関係を深めるコミュニケーションツールの企画・制作も実施。企業の“らしさ”を考え、企業イメージの構築を見据えたコミュニケーション作りを展開しています。顧客の快適な生活をバックアップする情報誌や、四季折々の便りなど、“売り” より“つながり”を意識したツールは、顧客からも高い評価を得ています。